桂あやめは女性落語家!結婚や家族は?若い頃の画像についても!


9月1日の爆報THEフライデー!に

桂あやめ(旧:桂花枝)さんが出演されます。

桂あやめさんは女性落語家として

活躍されています。

番組内では1992年頃に起きた

スナックママ事件について語られます。

ということで今回は桂あやめさんについて

結婚はしている?

家族(夫、娘さん)は?

若い頃の画像はどんな感じ?


など気になったことについてまとめてみました!

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桂あやめ(女性落語家)のプロフィールは?

名前:桂あやめ※本名は、入谷ゆか

生年月日:1964年2月1日(53歳)

出身地:兵庫県神戸市出身

事務所:よしもとクリエイティブ・エージェンシー

学歴:夙川学校高校中退

桂あやめさんが落語にハマり始めたのは中学2年生の頃。

学校の課外授業で「上方落語」を鑑賞したときに

落語の魅力に取りつかれます。

中学2年生の年代で女の子が憧れるものといえば

ジャニーズやモデルさん等が追っかけファンが多い中

落語の虜になるとはすごいですね。

当時の彼女の中で何かピンっとくるものがあったのでしょうね。

そして、1982年に6月5日に桂文枝に入門。

3代目桂花枝(かつらはなえ)という名で活動されます。

1999年には姉様キングという漫才コンビを組み

人気を博すなど漫才でも活躍されます。

そして1992年入門当時からずっとほしかったという

桂あやめに襲名された翌日に

事件が起きます。

事件の内容は

「二日酔いで寝ていると、『隣に越してきた者です』

って男の人が訪ねてきたんです。

まだ電話がついていないんで貸してくれと頼まれて、

電話機のコードをドアの近くまで引っ張ってきて電話をさせた。

『留守みたいです』と受話器を置いた次の瞬間、

いきなり近づいて首を絞められた。
(引用元:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/209416/2)

というものです。

実はこの犯人はこれまでにも4人もの

人をあやめた指名手配中の犯人でした。

その後犯人は逃走。

桂あやめさんの通報により逮捕されます。

その事実は後で知ったあやめさんは震え上がったと言います。

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桂あやめ(女性落語家)結婚は?家族はいる?

当時24歳だった桂あやめさんには4歳年上の彼氏がいたようで結婚もされていたようです。

仕事は証明技師をしていて、釣りが好きだったようです。

しかし結婚3年目で離婚されています。

現在は独身です。

さらに子供についても調べてみました。

現在、バツイチの桂あやめは大阪市内で小学生の娘と二人暮らし

PTSDの症状と向き合いながら暮らしている
(引用元:http://geinou.myblogs.jp/)

このことから現在桂あやめさんには

一人の女のお子さんがいます。


(出展先:https://blogs.yahoo.co.jp/megumariko_blog/39677112.html)

娘さんとの画像も発見!

名前は”なごみちゃん”というようです。

また、桂あやめさんは現在

PTSDを抱えながら生活されているということで

事件が原因となってしまったのでしょうか。

PTSDとは?


強烈なショック体験、

強い精神的ストレスが、

こころのダメージとなって、時間がたってからも、

その経験に対して強い恐怖を感じるものです。

震災などの自然災害、火事、事故、暴力

や犯罪被害などが原因になるといわれています。

このような被害にあったら誰でも

トラウマになってしまいそうです。

今回の事件に合い、

本当に怖かったでしょうね・・・・。

あんな怖い思いをしたら誰でも精神病に陥りそう・・。

そういえば、

同日爆放!THEフライデーに出演した

世界丸見えミステリーハンターの石井麻里さん

うつ病になっていた過去があるんだそうですが、

現在は克服し60名もの生徒が通うお菓子教室を開かれています!

そのお菓子がめっちゃくちゃ美味しそうなんです!!(#^.^#)

皆それぞれ何か抱えながらも

前向きに頑張っている姿は本当かっこいいです。

石井麻里さん60名通うお菓子教室のケーキこちら!


桂あやめ(女性落語家)の若い頃の画像!


(出展先:http://www1.plala.or.jp/koharudanji/site.top/hiropon.1.htm)

少し写りが古いですが

桂あやめさんの昔の写真画像を発見しました。

当時から変わらず笑顔が素敵な方のようですね^^

桂あやめ(女性落語家)についてのまとめ!

桂あやめさん現在は結婚しておらず

シングルマザーとして一人娘を

育てていらっしゃいました。

事件のショックによりPTSDを抱えながらも

前向きに頑張られていて

すごく心の強い人なんだろうなと直感しました。

これからも女性落語家として

笑いを届けてほしいですね。

応援しています。

これからも頑張って下さい。

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