中西三男(遺影写真家)の経歴やお店の場所は?値段や出身高校も!


NNNドキュメントにて

「にっこり笑って~笑顔を残す遺影写真家~」

という題名で、遺影写真家として活動されている

中西三男さんという方が出演されます!

遺影写真は、その1枚でその人の人柄が移りますし

残された家族にとってもとても大切なものになる

1枚ですよね。私もまだまだ若いですが

遺影写真は笑顔で残したいと思っています。

そんな遺影写真を9年前から撮り続ける中西さん

今回そんな中西三男さんにスポットを当てて

経歴やお店の場所や年収などの

記事を書いてみました!

スポンサーリンク




遺影写真家・中西三男のプロフィール

名前  :中西三男

生まれた年:おそらく1948年(2017年現在69歳ということなので)

出身地 :高知県

出身高校:高知県立伊野商業高校

見た目がかなり若く見えたので

50代くらいかと思っていたら、

69歳だったんですね。

笑顔がすごく素敵な方なので

若く見えるのかな?

中西三男さんは、

笑顔での遺影写真を撮り続けてこられているので

写真を撮る側も笑顔でいてくれると

撮られる側も思わず笑顔になれそうですね^^

遺影写真家・中西三男の経歴

中西三男さんは、高校卒業されたあと

大阪の新聞社の写真部に勤められます。

おそらく、その新聞社で

写真家としての腕を磨かれたのでしょうか?^^

その後両親の面倒をみるため

帰郷されます。

遺影写真家・中西三男の写真店の場所は?


〒789-0307 高知県長岡郡大豊町穴内2304

お店の名前は「中西写真スタジオ」

アクセス:国道32号線・大杉から

約10分ほどの穴内集落にあります。

自然と緑に囲まれた

空気の美味しそうな場所ですね!

そんな自然豊かな山間に

中西さんの写真店はあります。

ちなみに「中西写真スタジオ」の右隣にある

「お宝屋敷 おおとよ」

というお店も

実は中西さんの経営するお店の一つなんです!

どうやら別館と本館という

仕組みになっているのだそう。

このお店は、小さな博物館と言われていて、

中西三男さんが館長さんです^^

高知県の観光情報ガイドに記載されていたり

「笑いの絶えないミュージアム」といった

タイトルでネットニュースに取り上げられることも。

遺影写真家というよりは

「お宝屋敷の館長さん」

ということで有名みたいです^^

昭和チックな看板やポスターが

家の壁一面に散りばめられていて

なんだか駄菓子屋さんのような

お店となっています。

きっとこの外観を見て

昭和のなつかしさを感じる人も

多いのではないでしょうか?^^

スポンサードリンク


遺影写真家・中西三男の写真の値段や料金は?

遺影写真を葬儀屋さんに頼んだときの相場は

2万5千円から3万円

ほどの料金がかかるようです。

結構高いですよね。

原価は5千円から6千円

はかかるようなので、

おそらく個人で遺影写真を頼んだ場合の料金は

1万円以上はするのではないかと

予想しています。

遺影写真家・中西三男についてのまとめ!

お読みいただきありがとうございました。

不登校という経験を経て

木造カメラマンとして活躍されているこの方

の記事もおもしろいですよ。

ではまとめ!!

中西三男さんは

「笑顔のお年寄りが

いっぱいいるというのを見てもらいたい」

と言われてました。

中西さんのお父様の遺影写真を選ぶ際

笑顔の写真がなかったことが悔いとなり

それがきっかけで今現在

遺影写真家として活躍されています。

写真を撮る側の想いって写真を撮られる側にも

きっと伝わると思うので

誰でも最後は中西三男さんのような

暖かい方に撮ってほしいですよね。

これからもぜひたくさんの笑顔を

写真に収めていってほしいです。

応援してます。

スポンサーリンク

関連コンテンツ



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする